Webページを構成する要素

Webページを構成する要素

WebページはHTML, JavaScript, CSSを用いて実装されます。それぞれのサンプルを示します。

HTML

HTMLタグを組み合わせてページの構造を表すドキュメント
1
<!doctype html>
2
<html lang='en'>
3
<head>
4
<meta charset='UTF-8'>
5
<meta name='viewport'
6
content='width=device-width, user-scalable=no, initial-scale=1.0, maximum-scale=1.0, minimum-scale=1.0'>
7
<meta http-equiv='X-UA-Compatible' content='ie=edge'>
8
<title>Document</title>
9
</head>
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<body>
11
<h1>Hello world</h1>
12
</body>
13
</html>
Copied!

CSS

HTMLタグ毎にスタイル(見た目)を指定するための仕組み
1
h1 {
2
color: red;
3
font-size: 48px;
4
}
Copied!
ブラウザ上で実行出来るスクリプト言語。HTMLタグを組み替えたり、ユーザのインタラクション(例: クリック)に応じた操作を作ることが出来る。
1
console.log("Hello world");
Copied!
これらを組み合わせてブラウザで表示すると、こういった結果となります。
次のページでは、これらを組み合わせて実際に動くボタンの Component(コンポーネント = 要素) を作るところから試していきます。
最終更新 1yr ago